天地山から愛宕山にかけては一気に標高を下げていきます。途中見晴らしのいいところでは富士山も見え、唯一写真でも写っています。v(o ̄∇ ̄o)
「鋸尾根」という急な岩場や長い傾斜が続き、雪に足を取られないようにとても苦労して下っていきます。
L天地山〜愛宕山
↑真ん中の少し右側に霞んで見えるのが富士山です
(肉眼ではもっとはっきり見えるんですが・・・)
←一部は鉄梯子で降りる
箇所もあります。
狭い岩場は雪が凍って
いて危険です。