↑客室内
←↑内湯は2つあります ↑内湯入口の札
宿に戻ると温泉へ。ここの温泉は2つの内湯で露天風呂はありませんが貸切の家族風呂となっていてのんびりできます。左の写真の方がお勧めで脱衣所から浴室へ入るとある階段を降りたとこが浴槽となっています。写真で見るより広いカンジです。下ったところにあるので窓から光と風がたくさん入って気持ちイイです。この大きな岩は宿の出来る前からあったそうですよ。泉質は単純泉で無色透明、源泉43℃をそのままひいておりリウマチや疲労回復に効果があります。そして笑えるのが入口に備えられた札。y osiはもちろん「いい♂んし入浴中」の札を。。。
(* ̄▽ ̄*)ノ”
↑鹿鳴館の宿泊棟玄関
耶馬溪温泉(鹿鳴館)
↑鹿鳴館の宿泊棟の反対側にあるレストラン
↑客室外にあるスペースからは一目八景が・・・
↑山移川のほとりにあります